yamacoのぼちぼちなブログ

F1もインディも!のつもりですが、琢磨選手のガンバリに、最近はインディ寄りに傾きつつある私…
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SAVE JAPAN
〜今、僕たちにできる事〜
モータースポーツ大好きな人!
そうでなくても、今回の地震で何かをしたいと思ってる人。
ご協力お願いします!!

SAVE JAPAN バナー

脇阪寿一選手が自ら発起人となり立ち上げた、地震被害に対する義援金募集サイトです。
小林可夢偉選手をはじめ、多くのモーターレーシングに関わる人々、ファンの方まで多数の方々が協力されています。

事の始まりから、ツイッターでつぶさに見てきました。
寿一選手の心意気、行動力、人脈のなせる業に、感動しました。
もちろん、サイトの意義が一番です。


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人体は究極のセンサーだ
本日テレビ朝日系で放送された
キャノンスペシャル・たけしのヒューマンミステリー
「あなたの中にいる天才・人体は究極のセンサーだ!
〜目覚めよ!あなたの超感覚(スーパーセンス)」

  (番組HPは →こちら
琢磨君が、『動体視力』で少しだけVTR出演されてました。
どこで出てくるか分からないので、ひとまずビデオをセット、と思ったのですが、家族が別々のTV番組を見るというので、きれいに撮れないビデオを使う羽目に。
そのビデオのある部屋は寒く、最初の『マサイ族の超視力』のコーナー見ているうちに寒くでガマンできなくなってしまい、暖房のある部屋へ移動してしまいました。

実は琢磨君の出演は、その『マサイ族』のすぐ後のやったのです。
しかもほんの数分、VTRのでの出演でした…もうちょっとガマンしとけば良かったわ。
内容は…
『動体視力』について。
レース中は、高速で周りの景色が後ろに飛んでいく。
だけど、それを意識する事はなく、自分が見たいと思うもの、得たいと思う情報(例えばピットサイン)に集中すれば見ることは出来る。
レースをしている時、知り合いのフォトグラファー(琢磨君のコメントそのまま、松本浩明氏の事でしょうね!)がいる場所はしっかりと見えているし、どういう構え方、アングルで撮っているかまで、はっきりと見えている。
との事なんです〜!

富士スピードウェイで実際にマシンを走らせての実験は、飯田章選手が担当されていました。
時速250km/hでストレートを駆け抜け、ピットサインを読み取る実験。
『北野武』と書かれたサインボードを見事読み取り、「意外に簡単な答えでビックリ!」

琢磨君もマシンに乗ればやっている事でしょうし、レーサーならお茶の子サイサイなんでしょうね。
私なんか、特急電車に乗ってて通り過ぎる駅名を読むのが精一杯なのに。
あらためて『レーサーの動体視力』のすごさを実感いたしました!
| yamaco | 佐藤琢磨 | comments(2) | trackbacks(0) |
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RYOH (2006/12/28 4:49 PM)
私 初めてサーキット走ったのが富士すぴdpウェイでのF-TOYOTAなんです。
ストレートで250KM以上は出るんですが
1周目はPITサイン読めませんでしたよ・・・・

何書いてるかわからなかったので
とりあえずPIT INすると スタッフがトラブルか?と思ってびっくりしていました。(笑

でも3周目くらいから読めるようになりました。
慣れの問題だと思いますよ。
読もうとすると間に合わないから 目に焼き付ける感じです。
yamaco (2006/12/28 8:53 PM)
RYOHさん、お久しぶりです!
サーキットラン、フォーミュラカー、そして時速200km/h超!(@_@)
実体験されているとはすごいです。
私なんか、車で90km/h以上出した事無いです。
市内ドライバーで、未だ高速道路を走ったこともありません(^^ゞ

慣れたらサイン読めるんや〜。
私は今年の鈴鹿ピットウォークで、初めて実際のコース(ストレート)を歩きましたが、あの距離をフォーミュラカーならあっと言う間に走り去っていくんですものね!
レーサーってホント、すごい世界やと実感します。









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